2006年11月16日
ケータイ・パソコン
現場のほうは、月火水木金土で日々動きます。
“現場は生き物”
とは、よく言ったもので、まさしくその通り。
現在4つの現場が同時進行中なのですが、
日々刻々と現場は変化していきます。
施工監理の清水はほとんど事務所にいません。
夕方、ちらっと顔を見せるだけです。
スタッフが揃ってミーティングをするのは、週1回が精一杯ですな。
⇒⇒⇒
情報交換とコミュニケーション手段の中心は、
やっぱり携帯電話です。
もう、完全に手放せないアイテムですね。
ケータイとパソコン、90年代初頭から急速に普及したような気が。
シャチョーが社会人なりたてのころ('92年・H4年)、
まだケータイはそんなに普及していませんでした。
当時はまだ営業マンはポケベルを持たされていたように思います。
考えてみたらすごい変化ですよね。
情報が即座に交換でき、効率は格段に上がりましたが、
もう少しゆったりしたスピードで動いていたあの頃が懐かしい・・
唐突になぜこんな話をしたか、というと・・
シャチョーは最初はハウスメーカーではなく、
新日鉄㈱に就職し、東京で働いてたんですね。
当時は鼻っ柱が強く、やたらと"上とぶつかる"生意気な新入社員でした。
↑思い出すだけで恥ずかしい・・・
つい最近、新日鉄時代の先輩から連絡があったんです。
なんとなく当時のことを思い出しまして・・・
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写真は、事務所で打ち合わせ中に、
うちのパソコンゲームで遊ぶKI様のお嬢さん(小学2年)。
ごくごく自然に器用にマウスを操作してます。
ちなみにシャチョーがパソコンをはじめて触ったのは、
社会人になってから。
23歳のときでした。
投稿者 tattun : 2006年11月16日 19:39
